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揚げ玉考察「たぬき餅」

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頂いた「揚げ玉」が、まだまだ我が家にあります。今夜も、揚げ玉考察をしよう。

そうだそうだ。
正月に、実家から「餅」が届いたのでした。余っています。
冷蔵庫から出すと、若干のカビが生える状況。さすが、自家製です。添加物が入っていない、純粋にもち米だけの餅ならば、カビも生えるでしょう。

カビを削って焼き、さっと湯にくぐらせたら、揚げ玉と和えて「たぬき餅」の完成です。

ご飯と混ぜた「たぬき飯」が美味しいんですもの。餅だって、間違いなく美味しい。
揚げ玉のコクが、餅にピッタリ。一味唐辛子の他、青海苔等をふっても美味しいはずです。これはイイぞ。

もしかしたら、お出汁をかけて、ひつまぶし的な感覚も良いのではないでしょうか。



、、、それ、、、雑煮だね、自分。

まだまだ揚げ玉はあるので、まだまだ考察していきます。

↑コクのあるクリックをしていただけましたら、たぬき(揚げ玉)大好きな僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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揚げ玉考察「鶏と春菊のたぬきサラダ」

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頂いた「揚げ玉」が、まだまだ我が家にあります。今夜も、揚げ玉考察をしようじゃないか、自分。

揚げ玉の良さと言えば、それは「油のコク」「サクッとした食感」ではないでしょうか。
この2つのメリットを持った、他の食材と言えば、、、「クルトン」も同じかと思います。

そんな事を思い、ざく切りした春菊と茹でた鶏胸肉、和風のノンオイルドレッシング、揚げ玉を和えて「たぬきサラダ」の出来上がりです。

美味しい。素晴らしく美味しい。
春菊の強い香りが抑えられ、揚げ玉のコクと香りが、サラダのグレードを上げてくれます。春菊が苦手な方でも、大丈夫なのではないでしょうか。

ただ、「ノンオイルドレッシング」への冒涜と言う感じが、しないでもありません。
「なんだか、ゴメン」と言う台詞が、脳内に浮かびます。ただ、美味しいんだよなぁ、、、、

美味しいからこそ、「なんだか、ゴメン」
そして、揚げ玉を頂きました、某うどん屋さん「本当に、ありがとうございます」

↑クリックをしていただけましたら、日本至上主義に中曽根元総理大臣を思い出す僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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りんごルヴァン

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最近、どハマりしているお菓子が、YBC「ルヴァンチーズサンド カマンベール&ペッパー」です。
「チップスター」「エアリアル」と言い、YBCが大好きなのかもしれません。

ナビスコとの契約終了により、山崎ナビスコから、YBC(ヤマザキビスケット)に。
「リッツ」はナビスコが。YBCが、新たに作ったのが「ルヴァン」です。

純粋なチーズではなく、チーズパウダーを使用。カマンベールも11%程度しか入っていませんが、美味しい
さすが、YBC。トランプさんがアメリカ推しならば、あひる課長さんは日本推しYBCを推していこう。

頂き物のりんごがあったので、適当な大きなに切って、「ルヴァン」の上に。
一気に食べると、、、すんごく美味しい!ルヴァンのさくさく、チーズの塩気と香り。瑞々しいりんごともピッタリ。よく合います。

知り合いのパブの姉さんに伝えたいくらい美味しい。
カットしたリンゴとルヴァンを別々に出して、お客さんそれぞれが、リンゴを乗せて食べると、ルヴァンもしけないのではないでしょうか。

ようし、今度パブに行ったら、YBC「ルヴァンチーズサンド」を、お土産に持って行こう。そして、姉さんに提案しよう。

トランプさんがアメリカ第一主義を推すのであれば、あひる課長さんは日本第一主義を推します。

↑シャクシャクとクリックをしていただけましたら、日本第一主義に中曽根元総理大臣を思い出す僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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豆腐と揚げ玉の味噌汁

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揚げ玉入りの味噌汁は、すでに我が家では定番です。
子どもの頃、たまに食べた「揚げ玉の入った味噌汁」。

豆腐の味噌汁を作ったら、揚げ玉と長ネギを乗せて出来上がり。それだけです。

揚げ玉のコクが、味噌汁をより深いものにしてくれます。
頂き物の揚げ玉ですから「0円の食材」ですが、味噌汁をグレードアップしてくれる、素晴らしき食材

美味しい。
酒浸りのオジサンの体には、味噌汁だけでも「ほっとする美味しさ」なのですが、揚げ玉と言う食材が、更にグレードを上げてくれる。

ナイス、味噌汁。マーベラス、揚げ玉

まだまだ揚げ玉はあるので、まだまだ考察していきましょう。

揚げ玉の味噌汁」、、、考察していないしなぁ。我が家の定番だし。

↑マーベラスなクリックをしていただけましたら、コクもない僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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立ち蕎麦行脚「石臼挽き十割蕎麦はせ川人形町店のもりそば」

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人形町の交差点、東京チカラめしがあった場所に「石臼挽き十割蕎麦 はせ川 人形町店」が出来ました。
店外の「ちょい呑み」「鯵ご飯」アピールを見る限り、、、嵯峨谷と何かしらの関係がありそうです。

店内の券売機で、「もりそば(330円)」を注文。つど、油圧製麺機で蕎麦を押し出して茹でているようです。
店内の脇では、電動の石臼がグルグル回っています。

十割蕎麦は、硬めに茹であげた平麺。蕎麦の香りは弱いのですが、ぬき身のひきぐるみのようです。
もりつゆは辛味を抑え、若干甘めの仕上がり。出汁の味わいが独特と感じるのは、僕だけでしょうか。

卵を追加するか迷ったのですが、もりつゆの濃さを考えたら、「なし」で良かったかもしれません。

食後、つゆを蕎麦湯で割って飲みながら一息。
あれ?テーブルの上にある壺はなんだ?と、開けてみると、、、わかめが入っていました。

なんだ、わかめ入れ放題だったんだ!

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑石臼でグルグルとクリックしていただけましたら、わかめが食べたかった僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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立ち蕎麦行脚「ゆで太郎人形町2丁目店のちょい呑みセット」

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ツッコミどころ満載の「ゆで呑み」でした。

クーポン配布最終日。気になる事があったので、人形町2丁目店へ、「ちょい呑み」に行ってきました。「ゆで太郎」は、一部店舗で、「ちょい呑み」が出来ます。

気になっていたのは2つ
「ちょい呑みにも、無料クーポンは使えるのか?」
「ちょい呑みと、締めのそば。無料クーポンは2回使えて、2回頂けるのか?」
この2項目を確認です。

「ちょい呑みセット(500円)」を発券。ちょい呑みは、天抜き2品(海老天、とり天、舞茸天、かき揚げ)+大根おろし、お酒は「ビール、ハイボール、いいちこ」から選べます。
「とり天と舞茸。いいちこで」とお願いしながら、コロッケのクーポンも。

「いいちこの方~」と呼ばれたので、取りに行くと、トレイには「そば猪口に入ったいいちこ」「コロッケ」「クーポン」が乗っています。いいちこは20度。天抜きは、まだ揚げているようです。
それにしても、焼酎をそば猪口、、、氷なしのストレート、そば湯割り、水割りは、自分で作るようなのですが、店内のコップしかありません。コップに焼酎を入れ、店内の給水器で水割りに。

コロッケにソースをかけて、、、なんて作業していると、「天抜き」も出来上がりました。
トレイには、「天抜き(とり天x2、舞茸天)」「大根おろし」、、、「クーポン」!
天抜きを食べつつ、コップの焼酎水割りを飲み、コロッケの前に、再び給水器へ、、、せわしないなぁ。
「グラス、もらえないですか?」と聞いたところ、「ないです」と断れました。仕方ない、コップで都度「水割り」をつくろう。

途中、単品で「春菊天(100円)」を注文。取りに行くと、トレイには「春菊天」、、、「クーポン」!
天抜きの残ったつゆで春菊天を食べつつ、給水器で焼酎の水割りを作り、、、。

締めのそばに、「もりそば(320円)」を発券。クーポンで「海老天」をお願い。
渡されたトレイには、「もりそば」「海老天」、、、「クーポン」!

合計4枚のクーポンを頂いてしまいました。
焼酎(そば猪口1合として)2合、とり天、舞茸天、春菊天、コロッケ、海老天、もりそば。しめて、1210円。しかも、クーポン4枚
十分な程に満足した「ゆで呑み」でしたが、せめてグラスと割りものはほしい所。持ち込みOKなら、お茶でも買ってきたんだけどなぁ、、、

と、残った焼酎を飲んでいた僕。目の前に、やはり「ちょい呑み」をしていたサラリーマンの左手に、「ジョッキに入った生ビール」がありました。

そのジョッキ、焼酎にも出してくれよっ!!

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑クーポンを配布するようにクリックをしていただけましたら、財布がクーポンでパンパンの僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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揚げ玉考察「いも天・テキーナ」

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頂いた「揚げ玉」が、まだまだ我が家にあります。今夜も、揚げ玉考察をしようじゃないか、自分。

頂き物のさつまいもも、余っています。
「いも天(さつまいもの天ぷら)」も好きなのですが、揚げ物はメンド臭いので、我が家では滅多に作りません。

、、、ん?まてよ、、、

さつまいもに揚げ玉を混ぜれば、それは「いも天的なモノ」にならないでしょうか? ようし、作ってみよう。
皮を剥いて適当に切ったさつまいもを、電子レンジでチンした後、揚げ玉とめんつゆを混ぜて、「いも天・テキーナ」の完成です。(「的なモノ」=「テキーナ」です。)

あ、、、いも天

いものほっくりした甘味、程良くサクサク感を残した揚げ玉のコク
混ぜれば、問題なく「いも天」です。問題があるとすれば、それは「バラバラで食べにくい事」

ラップに包んで、丸めたりすれば、食べ易く、見た目も可愛いでしょうか。
味わい自体は間違いがないので、これは再考察決定です。

それにしても、揚げ玉、便利だなぁ、、、もっと使えそうです。
まだまだ考察していこう。揚げ玉、冷凍庫にまだまだ一袋分、あるし、、、

↑丸めるようにクリックしていただけましたら、丸い僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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おから炊いたん

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先日、知り合いの某居酒屋さんで頂いた、たくさんの「おから炊いたん」
今夜も、酒のつまみに食べよう。小皿にちょびっと盛り、ネギを散らして、焼酎のお湯割りを用意。素敵晩酌です。
ちなみに、某居酒屋のお母さんが関西出身なので、あえて「炊いたん」の名称。

「おから」は、各家庭によって、加える具材が違います。
僕の実家では、人参と油揚げ、ひじき。ちくわなんかも入っていたでしょうか。

近所のスーパーで割引されていると、ついつい買ってしまう「おから」
スーパーのおからは、人参と小松菜、干しえびなんかが入っていました。
考えると、色々な具材が楽しめる「おから」。包容力が高い割に、コストパフォーマンスに優れた、素晴らしい食材ではないでしょうか。

さてさて、某居酒屋さんの「おから炊いたん」
豪華に、鶏もも肉が入っています。つきこんにゃくも入った、ボリュームのある一品。美味しい。

「美味しいモノは一度に大量に食べない」そんなルールが、僕の中にはあります。
美味しいモノは、小分けにしてチビチビ食べ、長く楽しむのがです。
おからを箸でちょびっとつまんで、チビチビ食べながら、焼酎のお湯割りを飲む僕。

鶏もも肉の入った、美味しい「おから炊いたん」
明日も、お昼のお弁当に入れて行こう、、、ちょびっとだけ。

↑ちょびっとだけクリックしていただけましたら、イヤホンが苦手な僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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立ち蕎麦行脚「せんねんそば靖国通り店のとり天丼セット」

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オーナーが代わり、次々と「小粋そば」へ変わってしまった「せんねんそば」
その中で、今でも「せんねんそば」として営業している店が、一軒だけ存在します。
それが、「せんねんそば靖国通り店」です。

入り口左脇の券売機で、「とり天丼セット(470円)」を発券。
カウンターでおばちゃんに渡し、出来上がりを待ちます。「とり天、今から揚げますね」と、揚げたて宣言してくれたおばちゃん。揚げたてが食べられるなら、待ちましょう。

程良い弾力のある細めのそばに、揚げたてとり天3個が乗った、とり天丼。
これで470円は嬉しい。

さてさて、この「せんねんそば」ですが、壁のアルバイト募集を見ると「かわい製麺所 株式会社OEC」と書いてあります。
小粋そばの経営会社はわかりませんが、「かわい製麺所」の蕎麦を使い、経営は「株式会社OEC」が担当していると言う事でしょうか。

調べてみると、「かわい製麺所」は、千葉県の製麺所さんで、「正源寺そば」等の店舗を展開しているようです。たぶん、同じ製麺所さんなのでしょう。
少し透明がかった、ウェーブのある蕎麦も、正源寺そばさんの蕎麦に似ています

では、この「株式会社OEC」なのですが、どんな会社なのでしょう?こちらも調べてみました。

、、、社会インフラ、クラウドサービス?

数社の「株式会社OEC」がネット検索で出てきましたが、どこもIT企業。蕎麦屋を経営している影が見えません。

未だ謎の「せんねんそば靖国通り店」。
とりあえず、まだまだ営業するようなので、まだまだ通おう。安いし。

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑謎のクリックしていただけましたら、せんねんそばが気になる僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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揚げ玉考察「ぶ丼(豚たぬき丼)」

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頂いた「揚げ玉」で、今夜もご飯を作ろう。

冷凍庫に、「豚丼の具」があります。パンパンになった冷凍庫に、どうにか空きスペースを作りたく、これも消費したい所。
揚げ玉と一緒に卵でとじ、ご飯に乗せたら「豚たぬき丼」の完成です。紅生姜を添えて、カンタンな晩ご飯

、、、美味しい。

豚丼とも、他人丼とも違う、揚げ玉のコク。豚だけでは出せない美味しさです。
揚げ玉を加えるだけで、こうも味わいが違うものか。紅生姜のアクセントもまた良く、、、美味しいなぁ、これ。

以前、他人丼(豚とじ丼)にキツネ(油揚げ)を加え、同じネコ目イヌ科イヌ亜科の「やぶいぬ(丼)」を名付けましたが、これも何か新しい名称で、「たぬき丼とは別種」とアピールしたい所です。
ただし、同じネコ目イヌ科イヌ亜科を調べても、良い名前(動物名称)は見つからず。ここは、「ぶたの「た」ぬき」で、「ぶ丼」としておきましょう。

「え?うどん?布団?、、、ぶ丼?」

なんて、混乱する光景が、目に浮かぶ「ぶ丼」

↑イヤホンで音楽を聞きながらクリックしていただけましたら、イヤホンが苦手な僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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立ち蕎麦行脚「ゆで太郎本所吾妻橋店の朝そば・高菜明太ごはん」

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休日の朝、特に予定もなかったので、「ゆで太郎本所吾妻橋店」へ。
新春無料クーポンゲットと消費を目指し、朝ごはん「高菜明太セット(360円)」に、「わかめ(クーポン)」追加です。
安定した「ゆで太郎クオリティ」で、美味しい。魚卵乗せごはんもまた、僕の大好物です。

「はぁ~~~」

休日の朝、「ゆで太郎本所吾妻橋店」は、土地柄なのか、お客さんが多く、ほぼ満席状態です。
僕が座ったテーブルの隣に、ため息を吐き続ける初老のオジサンが、「納豆ごはんセット」を食しております。
ふと見ると、耳にはイヤホン。きっと、スマホ等で音楽でも聞きながら食べているのでしょう。昔ならば、行儀が悪いと怒られた事も、「これも、時代か、、、」と思いつつ、僕は高菜明太ごはんを頬張っていました。

イヤホンで音楽を聞きていて、知らぬ前に「声を出して一緒に唱っていた」なんて事はないでしょうか。
ウォーキング中、そんな学生もちょくちょく見かけます。初期ウォークマン・遊歩人世代の僕にも、そんな経験があります。このオジサンもまた、その類いで、ため息を吐き続けているのでしょう。

そんな、イヤホンで音楽を聴いている、「初老のため息オジサン」
突然、「ん~~~~」と、声にならない声で唸り始めました「何事だ?」と思って、見ると、、、納豆を混ぜてました

、、、さすがに、みっともないだろ「それ」

自宅ならまだしも、他の客も多い店内で、納豆を混ぜながら唸る「初老のため息オジサン」
足組んで、納豆ご飯をかっこむ姿もまた行儀悪く、「時代なんだろうなぁ、、、」と、切なく思った、冬の寒い朝

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑イヤホンで音楽を聞きながらクリックしていただけましたら、イヤホンが苦手な僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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揚げ玉考察「もやしわかめのたぬき和え」

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頂いた揚げ玉を使って、料理考察をしよう。

湯がいたもやしと塩蔵わかめ、揚げ玉をめんつゆで和えた「たぬき和え」が、本日の酒のつまみです。
しゃくしゃくのもやしに、わかめの香り、揚げ玉のコクが良い塩梅です。めんつゆ以外に、ポン酢で和えても美味しいかと思います。

実は、以前作った「冷やしたぬき」の蕎麦抜きです。新しいネタと言う訳ではありません。

ただ、この組み合わせはイイ
安くて簡単。これは、僕の中で、大変重要なポイントです。

「安くて簡単」の言葉だけで、料理の点数も上がるってしまうのが、僕の採点です。

ある程度食べたら、一味唐辛子をパラリ。これもまた、イイ。

まだまだ揚げ玉はあるので、まだまだ考察していこう。

↑和えるようにクリックをしていただけましたら、安くて簡単な僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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小松菜の煮物

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知り合いのお母さんから頂いた、「小松菜の煮物」
小松菜、人参、油揚げ、さつま揚げ。器に盛って、白ゴマをふってみました。

美味しい。「That's おふくろの味」的なお惣菜は、なんとも嬉しいものです。
お酒にもピッタリの煮物ですが、白いご飯にも間違いなく美味しい。

特に豪華な食材を使っている訳ではなく、特別な調味料で味付けしている訳でもありません。
だが、それがイイ。

地元野菜である小松菜は、今が旬です。ケールに次いでカルシウムが多いそうで、春菊同様、高血圧予防、ガン予防、風邪予防にも効果が期待される野菜です。
そんな小松菜をたっぷり使うところに、「お母さんの心遣い」を感じ、美味しさ以上のものが伝わるんだと思います。

ほっとする味とは、やはり家庭料理であって、こういったお惣菜です。

一人暮らしのオジサン、たまに食べる、こういった「That's おふくろの味」が、一番のご馳走だと、僕は思います。

↑ほっとするクリックをしていただけましたら、オジサンになった僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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揚げ玉考察「黄そば2017」

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昨日、よく行くうどん屋さんで、頂いた「揚げ玉」
せっかくですから、しっかり使って、「美味しかったです」と伝えたい

冷蔵庫に、賞味期限が切れた中華麺が一玉、年越しをしてしまいました。
「賞味期限が切れた=熟成された」と、脳内変換し、今日のお昼は「黄そば」を食べよう。

茹でた中華麺に、温かいそばつゆをかけ、刻んだ長ネギと頂いた揚げ玉を乗せて、「黄そば」の出来上がりです。

美味しい。やっぱり、「黄そば」美味しい

中華麺に和風のそばつゆ。「黄そば」は、近畿地方のB級グルメですが、北海道にも「ざるラーメン」と言う、もりそばタイプのラーメンがあります。
そんな「ざるラーメン」を愛する元道民ですから、「黄そば」もまた、違和感がありません。この手軽さもあって、個人的には大好きなメニューだったりします。

さすが、お店の揚げ玉。この揚げ玉が、美味しい。
油の違い、揚げるタネの違いが、天ぷらの副産物「揚げ玉」の美味しさです。ありがとうございます、お店の方々。

まだまだ揚げ玉があるので、まだまだ考察していこう、自分

↑揚げ玉のようなコクのあるクリックをしていただけましたら、揚げ玉大好きの僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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下町の国から2017〜揚玉〜

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たまに行く「お酒が飲めるうどん屋さん」にて、オヤジさんと「揚げ玉は美味しい」なんて話していたら、「たくさんの揚げ玉」を頂いてしまいました。
なんだか申し訳ないと言ったら、「天ぷら揚げると出来ちゃうし、余って捨てちゃうんだよ。」と。
すみません、本当にありがとうございます。

頂けるから嬉しいと言う、「ごっちゃん根性」ではありません。
気にかけてくれる心遣いが、本当に嬉しいのです。
「ちゃんと食べてるの?」「仕事はどう?」「野菜、食べてる?」
そういった心遣い。下町の、優しいオヤジさんとおかあさん達です。

しっかりお辞儀して、店を出た僕。もちろん、「お釣りの小銭は、種銭にしてください。」それは忘れません。
たくさんの揚げ玉を持って、立石駅の仲見世を通って帰ろう。

たまに行く「メニューがないカウンター席だけの居酒屋さん」のおかあさんに、呼び止められました。
おから炊いたんだけど、たくさん作りすぎちゃって。ちょうど良かった。持って行きなさい。」

おかあさん、本当にありがとうございます。

下町のオヤジさん、おかあさんは、皆優しく、僕は皆さんのおかげで楽しい生活が出来ています。

↑優しいクリックをしていただけましたら、僕は優しさ100%を「バファリン半分」と呼びます。すみません、ありがとうございます。

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120%の強引ナポリタン

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ピーマンが一袋あったので、炒めて食べよう。と、思ったのですが、なんだかスパゲティが食べたい気分です。
ベーコンもあるし、玉ねぎもあります。ようし、ナポリタンにしよう。

なんて思ったのですが、ケチャップがありません。ケチャップたっぷりの甘めなナポリタンが食べたかったのに、残念
ただ、そこで諦めるようなではありません。「ナポリタン欲120%」の今、やっぱりナポリタンが食べたい

神は、そんなナポリタン一色の僕に味方してくれました。
棚の奥に、レトルトのナポリタンソースを発見。これで、ナポリタンを作ろう。


、、、、あ、このレトルト、ナポリタンじゃない。ミートソースじゃないか
神は、そんなに都合良く味方してくれる訳じゃありません。

ただし、ミートソースもまたトマトベースです。
強引に使って、ナポリタンにしましょう。ベーコン、玉ねぎ、ピーマンが入れば、それはもう「ナポリタン」です。

そんな「ナポリタン欲120%」の僕が作った、強引に寄せていった「ナポリタン」

ピーマンを1袋4個使ったので、「ピーマンも120%」です。

↑120%のクリックしていただけましたら、貧乏180%の僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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立ち蕎麦行脚「小諸そば秋葉原店の月見そば」

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秋葉原中央通りを挟んで、2つの小諸そばがあります。
東の「末広町店」、そして西の「秋葉原店」。末広町店は行ったのですが、秋葉原店はどんなものか?と、行ってみました。

券売機で「月見そば(320円)」を発券。「温かい蕎麦で」と、口頭注文です。

あ、、、だなぁ、、、

バイト店員の違いはあるのでしょうが、です。
蕎麦にかけるつゆを、ダバダバこぼしなら入れる様。どんぶりを拭くこともなく、そのまま配膳です。どんぶり、つゆだらけじゃないか、、、

それでも、蕎麦は小諸クオリティ
卵の塩梅も良く、乗せたほうれん草、かまぼこ、一欠片のゆずの皮は程よい香りを出しています美味しい。

ただし、そこは「僕との相性の悪い小諸そば」です。
隣に座っているオジサンが、やっぱり「クチャラー」でした。

小諸そばに行くと、クチャラー遭遇率が高い僕

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑クチャクチャと音を立てずにクリックしていただけましたら、寒い日は温かい蕎麦も好きな僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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鶏入り湯豆腐

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あ、、、冷凍庫に、たっぷりの煮野菜が残っています。白菜、大根、人参、、、年末のお鍋に使った野菜達です。
「全部使ってカレーにした」と思ったのですが、まだまだ余っていたようです。

冷凍しておいた鶏もも肉も一緒に煮込み、切った豆腐を乗せて蒸し煮。三つ葉をちらして、「鶏入り湯豆腐」の完成です。

湯豆腐は美味しい。簡単に出来て、温まります。寒い冬の夜にピッタリな湯豆腐。
ただ、煮野菜を更に煮込んだ事で、野菜はトロトロ。、、、煮込み過ぎました

三つ葉を加えた事で、さわやかな香りも漂う、今夜の湯豆腐
ポン酢であっさり、オジサンには嬉しい構成です。

そんな湯豆腐を堪能する、寒い冬の夜
焼酎も、冷たい麦茶割りから、温かいお湯割りに切り替えて、まだまだ楽しもう。

冷たい焼酎から、温かい焼酎に変えた頃、温かい湯豆腐は、すっかり冷めていました

プラスマイナス0、、、

↑温かいクリックしていただけましたら、心の冷えた僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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立ち蕎麦行脚「いろり庵きらく両国店のもりそば」

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JR両国駅西口からすぐ。高架下の横にあるのがNRE(日本レストランエンタープライズ)系列の立ち蕎麦屋さん「いろり庵きらく両国店」です。
窓が大きく、明るい店内で、女性客も多いお店。

外の券売機で、「ざるそば(330円)」「卵(70円)」を発券。
店内で、おばちゃんにチケットを渡して待ちます。ちなみに、卵は「生」「温玉」が選べるようです。

蕎麦は生蕎麦の茹で置き。冷たい蕎麦を注文したので、冷水でしっかりしめてくれましたが、コシはそんなに強くない模様。そばつゆは、濃い味ではなく、程々に塩梅がイイ

別添えの生卵を途中で、そばつゆの中に。「もりたま(ざるたま)」は美味しい。

、、、にしても、長ネギが多いっ!

山盛り盛られてきました。全部使うと、ざるそば1枚には多い、、、。

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑長ネギを盛るようにクリックしていただけましたら、両国に通う僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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刻み春菊の巣ごもりたまご

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まだまだ刻んだ春菊がある我が家。今夜も刻み春菊を使い、酒のつまみを作ろう。

これまた余っていたベーコンと炒め、卵を落として出来上がり。
「春菊の巣ごもりたまご」が、本日の酒のつまみです。

卵の黄身が、春菊の香りをまろやかに包んでくれます。
ベーコンの旨味もまた、春菊と良く合います。

ただ、残念なのは「刻んだ事」です。

細かく刻んだため、フライパンから取り出すのが滅茶苦茶メンド臭い
フライ返しで取り出そうにも、フライパンに残ってしまう「刻み春菊の欠片」

これは、3〜4cm程度に切って炒めた方が良かったかもしれません。残念。

とりあえず、自宅にある刻み春菊は、完食できました。

ようしっ!また、春菊買って来よう!

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立ち蕎麦行脚「小諸そば岩本町2号店の冷やしたぬき」

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昨年12月、新しい小諸そばが、岩本町に出来たそうです(2016年12月1日オープン)。
散歩の途中で発見。「ここも行かなくては」と思いつつ、やっと行く事が出来ました。

新しい店舗は、真ん中に立ちカウンター。壁際にずらりとカウンター席が。
夜の岩本町は、たくさんのサラリーマンがいます。先客が7人。

「冷やしたぬき(310円)」を、タッチパネル式の券売機で発券。茹で上がりを待ちます。
出てきた「冷やしたぬき」は、おなじみの小諸クオリティ「ベストオブ小諸そば」は、個人的に「冷やしたぬき」だと思います。美味しい。

体調の問題なのか、かけつゆが辛めでした。蕎麦が染まる程ではありませんが、若干濃い。
新店舗で、店員さんも新人なのか、小諸そば特有の「ネギ壺」がない席もあったのが、少々残念な所

それでも、小梅ゆず七味が常備されているのは、やっぱり嬉しい

僕の立ち蕎麦行脚は、まだまだ続きます。

↑ベストオブクリックしていただけましたら、ネギ壺を探す僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。

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あひる課長

Author:あひる課長
元・道民。
仕事はよろず屋。麦焼酎と動物をこよなく愛す。
すすきの芸術大学」卒業。


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