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やっと買った

win.jpg悩みに悩んでやっと買った。そして届いたwinパソコン。これでやっと自宅でブログも更新できる。

買ったのはe-machines。6万円と安い機体ながらも意外と良いかもしれない。
「かもしれない」と言うのはまだまだvistaになれていない上にソフトも入っていないからだ。
とりあえず無料ソフトでもダウンロードしようかと思ったのだが、、、、ネット接続設定の書類がいっさい「ない」。IDやパスワード等がいっさいわからないのだ。

これは困った。と思いつつ、とりあえずau-one.netに電話。すみません、また書類ください。

1週間程度で届くとの事。それまではネットもおあずけである。
まぁ、ダメモトでLANケーブルだけでも繋げておこうか。パソコンが勝手に設定するかもしれない。、、、しないだろうなぁ。

なんて繋げてみたらネットできんでやんの。なんだよ、設定とかいらないのか!?

Taspo

TS380327.jpgTaspoはすでにつくった。のだが、関東で個人認証が始まって4日。いまだに使う機会がない。生活サイクル内に「自販機でタバコを買う」と言う事がないからだ。
毎朝、駅の売店で1箱買う。これで1日もつ。居酒屋へ行くと2箱目に突入する事が多いが、居酒屋には「置きタバコ」があったりする。どうなんだ、これ?

せっかくだからと近くの自販機に行くと、「Taspoはいりません!」と顔認証で販売。しかもヒゲの生えたオヤジ面はイッパツで認証してしまう。

うーん、、、、やっぱりTaspoの普及率が悪いのは納得するなぁ。自販機で買えなきゃ買えないでイイのが今の世の中だ。コンビニあるし。
全国で個人認証が開始したのに、ニュース等でもほとんどネタとしては使われず。これはもしかしたら意味がないのかもしれない。Taspoが使えるコンビニとかあれば良いのかもしれないけど、、、。

「吸わなきゃイイじゃん。お金も貯まるし。」
とはよく言われる事である。が、タバコ買わなきゃフリスク買ってしまうと思います、僕は。そっちの方が健康的と言えば健康的だけど。

ベロベロ

TS380335.jpg仕事帰り、「こちら葛飾区立石屋 極」へ行った。日曜日に行ったきりで、なんだか「久しぶり感」がある。どんだけ行っているのだ?と言う話。

忙しそうだったので店長やママさんには声をかけづらく、「ゴング格闘技」を読みつつ焼酎を飲んでいた。ら、店長から「明後日のお通し」とポテトサラダをいただいた。
うーん、美味しい。ママさん曰く「マヨネーズを変えた」らしい。、、、、すみません、そこまで微妙な味の違いなんてわかりませんが、とにかく美味しいです。大好きな味です。

そういえば「こち立」の料理メニューはほぼ制覇したのだが、ドリンクメニューは制覇していないなぁとメニューを見ていた。
「ハイハイ飲んでないでしょ?」
とママ。「ハイハイ」は哺乳瓶に入った焼酎のミルク割り。あー、そう言えば飲んでないですね。哺乳瓶で酒をちゅーちゅー飲むなんて、、、すぐに酔いそうだ。
とりあえず頼んでみた。これも美味しい。意外にもいける。
その後、たぶん飲んでないであろう「極ハイ」「梅干し食べてスッパマンサワー」等を飲んだ。どれも美味しかったのだが、すんげー酔っ払った。
うーん、、、料理メニューの制覇は簡単だが、ドリンクメニューの制覇は難しいなぁ、、、ドンペリあるし。なんで居酒屋にドンペリあんねん、、、、。

ちゃんこカレー

1975070.jpg野菜と豚肉をある程度煮込んで保存しておいた。ある時は味噌を入れて「味噌汁」に。ある時は麻婆豆腐の素を入れて「野菜あんかけ」に。ある時はキムチを加えて「韓国風炒め煮」に。
おぉ、なんて楽。そして一人暮らしで材料が余ってしまうなんて事もない。合理的。

だんだん飽きて来て、野菜もくったくたになった。ので、今夜は市販のカレールーを入れて「ちゃんこカレー」にした。
「ちゃんこ」と名がつくのは油揚や豆腐もはいっているからだ。ついでに長ネギも入っているし。

これが美味しい。仕事から帰ってやった作業は「ルー」を入れて煮込んだだけだ。なんて楽。
ついでにキャベツもあったので、みじん切りにしてごはんと炒めてかさ増し。サラダなんてこじゃれたものはつくらないし、炒めたキャベツは結構な量が食べられてイイ。
ここ最近は飲む事が多かったので、今日は自炊&断酒。こんな日がやっぱりないとなぁ、、、。

ついでにチューブに入った「練りしょうが」も入れた。カレーにはしょうが入れた方が美味しいと僕は思う。
ただ、「柚子こしょう」は入れない方がイイ。最後の最後で大失敗をした。

※写真は毎度のごとくイメージだが、「カツ」は入っていない。
 カツカレー美味しそう、、、。

消去

ここ最近、我が家の某社製HDDレコーダーの調子が悪い。DVDがまったく焼けないのである。これは困り者だ。さすが「時限爆弾が入っている」と言われる○○製だ。

もともと収集癖があり、過去に泣いた経験から、できれば保存しておきたいのだ。
そして数年後に改めて見て「おー!コンビ解散する前の○○のコントじゃん!」とか「え!このドラマって○○が出てたの!?」とか思いたいのである。
誰かに見せる目的ではなく、自分のために保存しておきたい。本来、記録ってそんなもんだし。著作物だし。

でだ。ここ数カ月保存しておいた数々の番組でパンパンの我が家のHDD。もう録画ができないくなっている、、、、。
こうなるともう「消す」しかないのだ、、、。悲しいかな、「消す」しかない。

そこで悩む。消しても良い番組はどれなのだ?
あれは消せないなぁ、、、また見るし。これもなぁ、、、、いつか見ようと思ってるし。あぁ、これもなぁ毎週録画してるから。

なんだか挫折感いっぱいである、、、。

がっぽり飲んで食って

小岩での飲み会に誘われた、小林"野良犬"聡兄さんにだ。
仕事終わり、そのまま小岩駅へ。地蔵通りを抜けて行った所にある中華料理屋「香港夜市」と言うお店だった。
午後8時前には到着し、何品か頼んで早速飲む。

その後漫画家さん、ラーメン屋さん、ショップ店員さん、クラブのマスター、、、色々な方々が来て「何の飲み会?」状態に。
そして一番の不思議がその場に「ガッポリ建設」さん「猫ひろし」さんがいた事である。ガッポリ建設さんってWAHAHA本舗だったんすねぇ。なんだか「異業種交流会」みたいになっている。

食べ放題だったのでしこたま頼んで飲んで食ってしたが料理は余り、それでも最後まで食べていた僕。いや、この店美味しいっす。
その後、店を変えて飲み、ガッポリ建設さんのネタや猫ひろしさんのネタに笑う。僕はWAHAHA本舗系の芸人さんが結構好きだったりする。
と言うか「あらびき団」が好きなのかもしれない。僕的には大爆笑だった。

めっぱできた

「めばちこ」ができている。「めんちょ」「めっぱ」か?いわゆる、あれだ「ものもらい」だ。
これがなかなか治りそうもなく、大変困っている。

ググってみたら「ものもらい」には2種類ある事がわかった。
細菌が入っておこる急性化膿性炎症の「麦粒種」とまつげの生え際近くに開口部があるマイボーム腺がつまって炎症をおきる「霰粒腫」。
う〜ん、、、、どっちだろうか?「霰粒腫」はまぶたの中にできるやや硬いできものらしいので、僕の場合は「麦粒種」だろう。

治療法としては抗菌の点眼液や軟膏を使うらしい。わずらわしい時は目の周りを清潔なタオルで冷す事で落ち着くそうだ。
おぉ、、、目、冷そう。
まぁ、、とりあえずは眼科に行けと言う話だ。仕事が落ち着いたら眼科に行って薬をもらってこようと思う。のだが、なんで?
そんなに目の周りが汚かっただろうか?

う〜ん、考え込んだら寝てしまったようだ。起きたら長男猫「でぃん」が顔をペロペロと舐めていた。

、、、、、「これ」だ!猫の口は雑菌だらけだからなぁ、、、。

ちなみに「ものもらい」はうつらないらしい。

ひどいオチ

ここ最近はよく小説を読む。なんでかわからないがちょっとした僕の中のブームだ。

先月から通勤電車の中やコインランドリーの待ち時間、家でのちょっとした時間等に読んでいたホラー小説がある。某有名な作家の「K」と言う小説。
基本的にミステリーやホラー等のジャンルは好きなのだ。

雨が降っていたので外に遊びに行く事もできず、今だパソコン故障中の日曜日。ヒマだったのでツマミに焼酎を取り出して、この「K」と言う小説を読んでいたのだ。あと数十ページで読み終わるところ。
読んでいるのはクライマックスに近い所で、どんどん人が殺されている。おぉ〜、あの人がこんな結末に、この人がなんでこんな、、、、繋がっているようで繋がっていないこの登場人物達の死にどういった結末をつけるのか楽しみだったのだ。
あと少し、そうあと数ページだ!ページが減っていく一方で僕の期待は高まります。

さて!最終章ですべてが明らかに!!

おぉおおおおおお!!!!!!!すげぇ!!!なんだこのオチ!面白くねぇ〜〜〜〜〜〜!

最低なパターンだ。「実はあの人が妖精でした。」的なオチ。なんだよ、それ。それぞれの死も関連つかないからブツブツ途切れた感が満載。
この作家は本当に有名で本当に良い作家なのか?この作家原作のドラマが視聴率取れなかったのも頷ける。

なかばヤケ酒的に飲んだ日曜日の夕方。

申し訳ない

またまた一人、立石の居酒屋「こちら葛飾区立石屋 極」へ行った。ら、凄い混雑ぶりで忙しそうだった。いつも座る入り口近くの二人席まで埋まっている。
飲み仲間S治君と家族が座敷席で飲み会を開いており、ずうずうしくもそんな席にお邪魔する。兄さんすみません。

同じようにして一人で飲みに来た飲み仲間鈴木Nは、「また来ます。」と帰っていった。鈴木Nは人見知りするタイプだ。
鈴木Nを呼び戻し、二人で二階テーブル席で飲む。格闘技話ができるのは鈴木Nくらいなので楽しい。
だらだらと飲んでいたら酔っ払ったHがやって来てバイトのNちゃんにセクハラをしていた。酔っ払うとセクハラをするのがH。
う〜ん、、、、酔った勢いで憶えてないとかはチカンで捕まって言い訳するよくあるパターンだし、つくづく「あぁはなりたくない。」と思う。さらに言えば、捕まりそうもない知り合いにセクハラするその感覚がさらに下衆だと思う。嫁にセクハラしろって話だ。嫁にはいっさい触らないくせに。

酔っていたからと言う言い訳は嫌いだ。酔っ払っちまえば何でもできるみたいな言い方されてもなぁ、「だってオレ、記憶にないもん。」だからOKって訳じゃないでしょ。
では酔ってなくて酷い目にあった相手はどうするの?知らないじゃすまされない。

記憶をなくすのは良いが、それで第三者に迷惑をかけるのは良くないと思う。それはHだけではなく、皆同じ。もちろん僕もだ。

すみません、以前酔っ払ってM美をリアルに右ローでバシバシ蹴りました。本当に申し訳ない。

小回復

風邪も治り、身体の調子もちょいちょい良くなってきた。
立石の居酒屋「こちら葛飾区立石屋 極」へ行き、何かごはんを食べようと思ったのだ。が、結局ごはんを食べる事もなく、「鳥のエンガワ」や「小肉」等で酒をぐびぐび飲んでいた。
いかんなぁ、、、病み上がりで酒を飲み過ぎるとは、、、そして記憶を失うとは、、、。

そんな夜だった。

妄想・新日本牛丼

牛丼屋界のパイオニア「吉野屋」がアントニオ猪木さんであるならば、キャパシティの広さと「ポスト吉野屋」を期待させつつそこまでいかない感のある「松屋」は藤波辰巳選手だと思う。
ハーブチーズ丼やライト等の異端児的メニューを発表する「すきや」は革命戦士・長州力選手としよう。
地味ながらも少ないメニューで玄人好みのような感覚がある「神戸らんぷ亭」は藤原喜明選手でどうだ?
とするとだ、もはや牛丼界と言うよりもうどん界に近い「なか卯」は誰だ?、、、、これこそ異端児のような感じもする。が、たぶんこれはアメリカを渡り歩いたマサ斉藤選手が妥当ではないだろうか?

宇宙海賊・ゴージャスばりの「訳わかんねーだろ!」である。要はですね、「○○を昭和時代の新日本プロレス選手に例えると?」なのだ。
先日、プロレス大好き元キックボクシング世界王者・現全日本キックボクシング連盟GM・小林"野良犬"聡兄さんと飲んでいた時に「全日本キックの選手を新日本プロレスに例えると誰?」なんて語っていたのがすこぶる楽しかった訳で。
これは他のものにも使えるのではないだろうか?と妄想した次第。昭和全盛期の新日本プロレスにはそれだけ様々なキャラクターとたくさんの選手がいたと言う事だ。面白い。

で、上記の理論で言うと、巌流島で闘った猪木(吉野屋)vsマサ斉藤(なか卯)つまりは吉野屋に対抗し抗争を繰り広げられるトップは「なか卯」と言う事になる。

いやいやいやいや!!どうなのそれ!?

昭和新日ファンの楽しい妄想。やりとりの串で言えば、ねぎマがアントニオ猪木さんです。とすると、たぶん獣神サンダーライガー選手は「ぷちトマト串」くらいに収まるのではないかと考えると楽しい。
ぷちトマト、、、、ぷぷぷ、、、、。

う〜まーっくす!

チケットをいただいた事もあり、仕事終わりでゼロワンMAX後楽園大会へ行った。ここ最近は格闘技・プロレスを見る機会が本当に多い。ファンとしてはありがたい事です。

が、ライヴと言うのはその場の「熱」を体感して楽しめる一方で、周囲の不快な出来事も我慢しなければいけない「マイナス」があるのが問題かと思います。心無い「野次」がそれ。
まぁ、その人が「楽しいから」やっているので強くは言いません。やっている本人に「やめてください。」と言ってしまえば、本人が不快になる事ですから同じ人間になってしまうと考えてしまう訳です。賛否両論あるとは思いますけど。

で、何か言いたいかと言うと、「あくまで僕の主観的思考」と言う前提ですが、「マイナス」のためにお金は払いたくないと言う事です。
どんなに素晴らしい試合だったとしても、本当にどうしようもない野次ひとつで楽しさが半減、場合によってはぶち壊されてしまうのです。せめて楽しい野次だったらイイ。対戦相手をボロカスに言ってしまうのは応援でもないし、何が楽しいのかがわからない。
そしてそのセンスだ。対戦相手に対して「死ねケ!」とか「お前のパンチなんか効かねーよ!」とか、、、、お前関係ないじゃん!で、そんな気持ちになってまでお金を払うかと言えば、たぶん払わないなぁ、、、。

例えば映画を見ていて、そんな野次が飛んだら見る気が失せる訳である。「インディ、そんなんじゃ財宝見つかんねーよ!」なんて上映中に野次が飛んだらたぶん「面白かった」とはならないだろう。
例えばライブに行って、同じような野次が飛んだら気が失せるどころか怒ってしまう訳だ。「マーティ、たいした演奏じゃねーよ!」なんて演奏中に野次が飛んだらぶん殴られるだろう。

同じ事が言えると思うのだけどなぁ。
以前、北海道の寒い夜に試合をしていた故ジャイアント馬場さんに対し、あまりの会場の寒さに「馬場、寒い!」と言う野次が飛んだが、それは観客皆が思っていた事だし、大爆笑だった。それは今でも伝説。

身体が痛い

珍しく朝から身体が痛い。普段の痛みではなく、全身の節々が痛いのだ。おかしい。
会社に行ったが「これは無理だ。」と思い、早退した。その間にあったバカ社長のバカ話は最近多いので自粛。愚痴日記ではないのだ。

なんだか家に帰るのもしんどい。いつもより帰宅時間がかかったが、なんとか家に到着。とりあえず熱を計ってみようと計ったら40度あった。そりゃしんどいだろ。
とりあえずポカリスエットを飲み、こたつで丸くなって寝る。ネコと一緒に寝る。ネコはあったかいなぁ、、、。

午後6時。あまりの暑さに起きる。全身汗びっしょりである。おぉ、、、熱計ろ、、、、38度6分。あともうちょっとだ。
シャツを着替え、ネコにごはんをあげ、薬を飲んで再びぬくぬくする。

頭痛はするが、おかげで大分良くなった。

ただ、残念なのは「8時だよ!全員集合SP」を見忘れてしまった事である、、、。

秋茄子は嫁に食わすな

昼に勤める社長の家に行った。引っ越し後のネット接続やらTVのアンテナ接続やら、その他もろもろである。ついでに洗濯機の配線まで、、、。
普通のサラリーマンはこんな事までやっているのだろうか?「いやぁ、そんな普通だぜ。」って話を聞きたい。

配線は別に良いのだが、風邪をひいてしまったのだ。麻から咳と鼻水が止まらない上に頭がぼ〜っとしている。それでも「お疲れさん。お礼に酒を飲ませてやる。」と言うのがこの社長のバカな所である。風邪だからと断っても「なんだ、オレの酒が飲めないのか?」とキレる。
「北斗の拳」で言えばあれだ、「ジャッカル」だっけか?理不尽な上に部下を信用せず、自分が良ければ良いと言う。ケンシロウに助けてもらいたいくらいのパワハラぶりだ。

本八幡駅前の「笑笑」へ行く。
風邪が酷いのでできるだけ温かいものを食べようと、キムチ炒めや生姜の効いたものなんかを食べようとするが、「茄子の浅漬けを食べよう。」等とこれまた無知っぷりだ。茄子は身体を冷します。高齢の方なら昔よく言ったと思います「秋茄子は嫁に食わすな」。茄子は身体を冷すから若い女性や妊婦さんには良くないと言う先人の智恵な訳です。が、この高齢のバカ社長はそんな事も知らず、挙げ句「全部食べろ」と強制です。何を考えているのだ?

飲んでいる間も鼻をかみまくり、くしゃみしまくり、「いやぁ、風邪で何食っても味わかんないっす。」なんて言っても、やっぱりバカ社長です。「心配り」と言うものが欠如しています。
「もう一杯飲め」「つまみを食べろ」、、、、だからいい加減にしてもらえないだろうか?

「そんなに言うなら帰れよ。」と周りは言うだろう。そう、会社の人間はそう言う。のだが、これで帰るとキレる。そして会社でいびられる。クビになる。そんな3段階が待っているのです。そんな奴らをたくさん見てきた。

Appendix

プロフィール

あひる課長

Author:あひる課長
元・道民。
仕事はよろず屋。
麦焼酎と動物をこよなく愛す。

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