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味ぽん考察「天塩丼(嘘付き)」

「天津丼」があるのだから、「天塩丼(てしお丼)」があっても良いだろう。天塩町にある食堂「ポール食堂」の料理人・榛澤一道(はんざわかずみち)さんが、天塩名物として作ったのが「天塩丼」です。「天津丼」のような丼ですが、具材には和風食材「ひじき」を使っています。なんて嘘をついたら、熈林和尚に怒られそうです。毎度の嘘です。すみません。ひじきの煮物が余っていたので、長ネギと一緒に卵焼きに。 ご飯に乗せてミツ...

タカナシ考察「ドリア・テキーナ」

「タカナシ乳業・生クリーム」を使った料理考察をしよう。オーブンを使った料理を作りたい!そうは思っても、我が家には「オーブン」等と言う高級家電はございません。魚焼きグリルで代用する事はありますが、待て待て自分。もっと「自分的解決方法」があるではないか。それが「的なもの=テキーナ」です。鶏肉ときのこを煮込んだホワイトソースをご飯にかけ、少量のオリーブオイルで炒めたパン粉と粉チーズをちらしてできあがり。...

味ぽん鍋考察「肉うどん的三点」

「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材を使った「3点おかず鍋」を考察しよう。いかんっ! 風邪をひいてしまいました。気をつけてはいたのですが、やはり季節の変わり目は、僕にとっては「危険な曲がり角」のようです。こんな時は、考察は二の次で、、、、うどんを食べよう。土鍋に昆布を敷いて火にかけ、針生姜を加えたら、うどんと長ネギ、豚コマを乗せてできあがり。「ミツカン・味ぽん」でいただきます。この「肉うどん的構...

揚げ玉考察「たぬピ」

揚げ玉の多様性を考える「揚げ玉考察」。久しぶりに「揚げ玉ろう」ではないか、自分。なんて事はない。冷蔵庫の隅から、「ピーマン」が一個出てきただけ。ピーマンの「新しい消費方法」はないだろうか?考えていた所、冷凍庫に眠る「スプーン一杯程度の揚げ玉」を発見。ゴマ油少量で炒め、めんつゆで味付けしてみました。「ピーマンのたぬき炒め」、、、略して「たぬピ」。こんなクダラない事を言うために作ったとしか思えない、こ...

味ぽん鍋考察「味噌汁的三点」

「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材を使った「3点おかず鍋」を考察しよう。「わかめ」を使おうと思っていたのですが、プラス2つの食材で「●●的三点」をつくるとして、何ができるでしょう?なんだか「思考回路の方向性」が違っている気もしますが、なんだろうか?油揚げ、豆腐と一緒に「味噌汁的三点」と言うのは、どうでしょう。「酒のつまみ」として、一人鍋を考察する場合、このくらいシンプルな方が良いのかもしれません...

タカナシ考察「豚キムチのクリームうどん」

「タカナシ乳業・生クリーム」を使った料理考察。以前、「豚キムチのクリームパスタ」を作りました。今回のレシピコンテストにも応募しようと思ったのですが、スパゲティで「タカナシ乳業・生クリーム」と言うのも、僕個人としては「面白くない」。、、、ならば、「うどん」でどうだ?自分。炒めた豚コマとキムチをめんつゆで煮込み、「「タカナシ乳業・生クリーム」を投入。うどんを煮込んでできあがり。「豚キムチのクリームうど...

味ぽん鍋考察「副産物」

「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材を使った「3点おかず鍋」を考察しよう。ここ数日、色々な具材を試していたのですが、「ミツカン・味ぽん」で食べるので、「旨味の残った出汁」が残ります。勿体ないので、漉して冷凍しておいたのですが、大量にストックができてしまいました。ここは一つ、「ネタの箸休め」として、考察とは違うモノを作ろう。なんて思い、余っていた鶏肉やきのこ、人参やキャベツ、豆腐、キムチをたっぷり...

牡蠣の産地

「世界中のあらゆる料理を食べた」と豪語する、自称・食通である「残念な社長」。僕が昼に勤める会社の「残念な社長」に、ランチに誘われてしまいました。断ると、人格否定まで叫び、怒鳴りつけ、理不尽にキレる「残念な社長」なので、付き合う事に。 会社近所にある定食屋へ行きました。「牡蠣の美味い時期だから、『カキフライ』と昼前から決めていたんだ。」「残念な社長」は、牡蠣の産地・広島で育ったらしく、「牡蠣」には恐...

タカナシ考察「鶏のちゃんちゃん焼き」

タカナシ乳業さんの「生クリーム」で料理考察。我が家の「鮭のちゃんちゃん焼き」には、牛乳で溶いた味噌ダレとバターを加えます。これは「タカナシ乳業さんの生クリーム」も使えるのではないでしょうか?ちなみに、我が家では「魚ご法度の令」が発令しておりますので、鮭は使えません。家以外の場所で鮭を焼くのも大変なので、他の食材で「ちゃんちゃん」してみよう。そう思って作ったのが、鶏肉のちゃんちゃん焼き。タカナシ乳業...

味ぽん鍋考察「親子丼的三点」

「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材を使った「3点おかず鍋」を考察しよう。たとえば、「親子丼」の食材構成なんて、つまみにも良いのではないでしょうか?ねぎ、鶏肉、、、溶き卵。卵と「ミツカン・味ぽん」の相性がイイ事は実証済み。「ポン酢で食べる『親子丼の頭』」と言った所でしょうか。見た目がイマイチなのは、僕の技術不足が原因ですが、、、美味しい。卵はしっかり固めた方が、一緒に入れたネギと鶏肉をまとめてく...

味ぽん鍋考察「ナポリタン的三点」

「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材を使った「3点おかず鍋」を考察しよう。「湯がいたピーマンにポン酢は美味しい」と、食べる前から確信していた僕。その根拠はわかりませんが、きっと美味しいはずです。それは、僕が「ピーマン好き」だからかもしれません。今回は「3点おかず鍋」です。1点ではなく、3点の食材を使わなくてはいけないルールなのですが、さて、ピーマンと来たら、他に何があるだろう?ベーコンときのこで、...

味ぽん鍋考察「朝食的三点」

「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材を使った「3点おかず鍋」を考察しよう。先日、居酒屋「こちたて」の店長と、インスタント麺談義をしていた所「卵とレタスを入れるのがお気に入り」と、話していました。卵とレタス、ならばベーコンも入れて、朝食的構成の鍋としても良いのではないでしょうか。お、、、、美味しいじゃない自分。卵にポン酢って、初めて食べましたが、トロリと流れる黄身がポン酢をまろやかにしてくれます。...

当選2012〜神無月〜

いつもお世話になっております「レシピブログ」さんより、「ミツカン・味ぽん」をいただきました。ありがとうございます。毎度の恒例で、いただいたからには「レシピ考察」です。「ミツカン・味ぽん」で食べる、3つの食材でつくる「3点おかず鍋」を考察しないといけません。3つの食材を組み合わせるだけなので、いくぶん考察しやすいかもしれません。今回は「コンテスト」付きで、受賞者には更にプレゼントがあると言う話。物欲ま...

鶏とかぼちゃのクリームパスタ

実家から送られて来た食材が、まだまだ余っている我が家。なんとか消費しようと思いつつ、かぼちゃ1個に四苦八苦しています。煮物、ほうとう(的なもの)、サラダ(なのかコロッケなのか)と来て、、、、後は何ができのでしょう?刻んだニンニクと鶏挽肉を炒めたら、粗くペーストにしたかぼちゃを加え、牛乳で伸ばします。コンソメ、塩コショウで味を整えたら、スパゲティと混ぜてできあがり。「鶏とかぼちゃのクリームパスタ」で...

かぼちゃコロッケ・テキーナ・ジャナーイ

実家から送られて来た食材を、どんどん消費しなくてはいけない我が家。今日も食材の消費考察です。チンしたかぼちゃに炒めたベーコンと玉ねぎ、にんにくを加えます。冷めたらマヨネーズをざっくり混ぜて「かぼちゃサラダ」のできあがり。なんとも簡単ですが、大好きなサラダの一つでもあります。美味しい。この食材構成、丸めてしまえば「かぼちゃコロッケ」になるのではないでしょうか。それならば、炒めたパン粉をふりかけて、サ...

フォーとう

かぼちゃをたっぷり加えた山梨名物「ほうとう」と言う料理には、小麦粉を練ったうどん状のもの(すいとん的なものもあります)を使います。米粉を使ったベトナムの麺「フォー」を使っても良いのではないでしょうか。「フォーとう」、、、、タイトルだけで、ある程度の馬鹿料理が予測出来てしまう、このダメっぷり。いやいや、米の粉で作ったフォーですから、和風な味噌味の汁にも、もちろんピッタリと合う事でしょう。、、、と、思...

もやしあんかけラーメン

冷蔵庫にもやしが残っていたので、豚コマと炒めて「もやし餡」を作り、「マルちゃん塩ラーメン」に乗せてできあがり。「もやしあんかけラーメン」が、今日の晩ご飯です。以前、「あんかけラーメンにすると美味い」と実家の父が送ってくれた「マルちゃん塩ラーメン」。北海道と一部地域しか売っていないインスタントラーメンです。父よ、あなたの言いつけを守り、今、僕は「マルちゃん塩ラーメン」で「もやしあんかけラーメン」を食...

小鉢の力「わかめの酢の物」

「一汁一菜」である我が家では、「小鉢」がありません。「だがしかし」です。この「小鉢的要素」があるだけで、食卓にゴージャス感を与える事は否めません。そして、醸し出す「あ、この人は料理上手だ」と思わせる力。簡単にサッと作ってしまう「小鉢の一品」があるだけで、「手間」と「技術」を感じてしまうのは、僕だけではない、、、はずです。我が家にも添えてみよう。そんな訳で、乾燥したわかめを水で戻し、すし酢とゴマをか...

僕の「ぐーたらおでん」

余っていた大根とこんにゃく、豚串で「おでん」を作りました。「魚ご法度の令」が発令されている我が家では、当然、練り物も禁止。牛すじも、我が家近所ではなかなか見かけないので、豚串を作る事が多い。実は、この「おでん」、僕が初めて「人に提供した料理」です。学生時代、土鍋にいっぱい作って、こたつを囲んで、同級生に振る舞ったのが、この「3種類のおでん」。僕のバイブル「クッキングパパ(25)」にて登場した「ぐーたら...

肉じゃがへの挑戦2012

「男が女性につくってもらいたい料理」に、必ずと言って良い程、上位にあがる「肉じゃが」。数々のドラマを生んだ料理であり、「肉じゃがが上手にできたら、イイ嫁」と言われても過言ではありません。「肉じゃが」、、、、大がつく程に、僕の「苦手料理」です。必ず煮崩れ、「肉と人参が埋まったジャガ芋ペースト」になってしまう、忌まわしき「肉じゃが」。「メイクィーンを使う」「面取りをする」「最初に酒を注ぐ」等、数々のア...

ペコリ継続

8月下旬より、外耳炎で内出血している、我が家の長男猫「でぃん」。未だに血が溜まり、左耳がぷっくりペッコリしております。うーん、、、本人(猫)は、元気でご飯も食べているし、痛そうにしている訳ではないのですが、やっぱり気になってしまう飼い主。さすがに1ヶ月以上も血を抜いて薬剤投与の連続と言うのも、可哀想です。近所にあるF動物病院へ行き、本日も診断してもらいました。「(血腫を)気にして首をふる」「後ろ足で...

旨粒考察「大根ステーキ」

余っていた大根本体を、軽く茹でておいたのですが、これもまた消費しなくてはいけません。さて、どうしようか?と悩んでいた所、お世話になっております「みぃちゃんとねぼ」さん、「楽天レシピStaff」さんから、「大根ステーキ」をご提案いただきました。本当にありがとうございます。きっとガーリックバター風味が美味しいだろうと、バターで焼いた後、仕上げに「ぱらっとかける旨粒しょうゆ・ガーリック&オニオン」を追加して...

切り干し大根のオムレツ

乾物を水で戻すと、どうしても「大量」になってしまう僕。やはり「分量バランスの悪さ」はピカイチです。 自慢にもなりません。ひじきやわかめ、、、、そして「切り干し大根」も然り。気づいたら、お椀いっぱいに膨れ上がった「切り干し大根」。とりあえず、油揚げと人参を加えて、「切り干し大根の煮物」にしたのですが、、、当然「減らない」。作っただけでは減らないのだ、それもまた当たり前。刻んだ万能ネギと卵をかき混ぜ、...

「おかずの星」に関するご報告

「おかずの星」にて、応援・投票いただきました皆様に、改めて厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。優勝賞金が1000万円も狙えると言う、モンテローザpresentsのレシピコンテスト「おかずの星」。投票ステージにて、投票上位10品(アマチュア部門は7品)が、実際にモンテローザ系列の居酒屋でメニューとして販売される「大会ステージ」へ上がれるのですが、落選してしまいました。僕の力不足で、皆様に吉報をお届...

じゃが芋の衣

実家からたくさんの野菜が送られて来たのですが、中でも「ジャガ芋の大量加減」が半端ありません。一人分ではない大量のじゃが芋。なんでしょう、母は「猫もジャガ芋を食べる」とでも思っているのでしょうか。「早く嫁を見つける」と言う、無言の圧力かもしれません。さてさて、どうしようか?そう言えば、以前読んだ漫画の中に「千切りしたジャガ芋を衣にして焼き上げた何か」が紹介されていました。なるほど、ジャガ芋はそれだけ...

鶏ぼちゃ

実家から送られて来た食材を、どんどん消費しなくてはいけない我が家。母が提供する食材の「分量バランス」は、いつもおかしいので、なぜか「かぼちゃが一個」まるのままあります。一人暮らしのオジサンが手にする食材量ではありません。小さく切ってレンジでチンしたかぼちゃを、余っていた鶏もも肉と一緒に、酒、砂糖、めんつゆ、みりんで煮込んでできあがり。なんの変哲もない「煮物」をつくりました。しみじみと美味しいのです...

クラムチャうどーん

以前、某ドーナツ屋さんの飲茶シリーズ「クラムチャウダー麺」をつくったのですが、これは間違いなく「うどん」との相性も良いはずです。クリーム系のうどんは僕も好きで、お店でもたまに見かけます。そんな訳で作った「クラムチャウダーうどん」「クラムチャうどぅーんむ」、、、、「クラムチャうどーん」。毎度の事ながら、くだらない事ばかり考えている夜。この「ネーミングクオリティの低さ」は、なんとも腑に落ちません。きっ...

大根消費考察「大根シチュー」

パン職人でもある飲み仲間・Mちゃんより、バゲットをいただきました。これが、とっても「美味しいバゲット」。そんなバゲットに合う大根料理は何か?と言えば、やっぱり「大根シチュー」でしょうか。大根、人参、鶏もも肉、南瓜をたっぷり加えたホワイトシチュー。大根と人参を下茹でし、南瓜もレンチンで下処理。美味しい。何が美味しいかと言えば、「バゲットが美味しい」。シチューは?と言えば、特にビックリする事もない味わ...

北の国から2012〜収穫〜

実家から荷物が届きました。かぼちゃやじゃが芋、玉ねぎ、自家製味噌等。ありがとうございます。思いがけない荷物で、予想外だったため、朝のうちに大量の買い物を済ませてしまった僕。冷蔵庫に入りません。御礼の電話を母に入れると、「まだまだ、これだけじゃ終わらない」と、「続行宣言」です。今回は野菜を。そして、次回は「魚介類」をメインとした荷物を予定していると言います。、、、我が家は「魚御法度の令」が発令されて...

CP考察「ボンゴレラーメン」

マイバイブル「クッキングパパ」のレシピを考察しよう。、、、の、「CP(Cooking Papa)考察」。本日は26巻。アサリを使ったラーメンが美味しいらしい。「家庭でも簡単に、すぐ作れる、とびっきり美味いラーメンだ」と、主人公・荒岩さんも紹介しております。近所のスーパーにて、ちょうどアサリが安かったので、こんな時にこそ「CP考察」。アサリの出汁が、確かに美味しい。ニンニクの香りにゴマの風味、さすが荒岩さんです。「簡単...

卵の蒲焼き

「卵焼きの蒲焼き」と言うのはどうだろうか?先日作りました「お茄子の蒲焼き」が、驚くほど美味しかったのですが、何か他のモノでも蒲焼きはできないのでしょうか。そんな事を考えていた夜。冷蔵庫を開けると、我が家の主要食材「卵」が鎮座していました。「卵焼きで蒲焼き」作ってみました。ネギ入りの卵焼きを「鰻状に細長く、平べったく」焼いた後、蒲焼きのタレを絡めて香ばしく焼いたらできあがり。お! イイじゃない「卵の...

旨粒考察「蓮根とベーコンのバター炒め」

キッコーマンさんの「ぱらっとかける旨粒しょうゆ」をつかったレシピ投稿は締め切りも過ぎて終了しましたが、まだまだ考察。「きっと誰から投稿しているだろう」と思い、ボツにした「ネタ」があります。それが「蓮根とベーコンのバター炒め」。蓮根をバターで炒め、カリッと焼いたベーコンとキッコーマンさんの「ぱらっとかける旨粒しょうゆ・ガーリック&オニオン」で味付け。酒のツマミに、適当につくったのですが、、、、美味し...

デキストリン考察「ブタ味噌」

久しぶりになりましたが、糖分と脂質を吸収を抑えるサプリメント「アラビノース300+難消化性デキストリン4500」を使った料理考察。「サバ味噌」が無性に食べたくなった夜。我が家では、猫の前で魚を食べない「魚御法度の令」が発令されています。もちろん「サバ」も然り。丁度良く、湯がいた豚バラブロックにくがありました。豚肉で代用してみよう。「ブタ味噌」です。沖縄の「豚味噌(脂味噌)」ではない、ガッツリな肉塊の「豚味...

豊頃町のハルニレ丼(嘘付き)

十勝の豊頃町には、町のシンボルを名付けた「ハルニレ丼」と言うものがあるそうです。名産の大根とブタを煮込んで、卵でとじた丼だったのですが、「十勝・豚丼」に押されて「まぼろし」となったらしい。なんて嘘をついたら、宮口孝豊頃町長に怒られるでしょうか。毎度の嘘です。すみません。大根が余っていたので、何かできないか?考えていたのですが、そういえば、大根を卵でとじた丼を、僕は見た事がありません。「丼がないなら...

大根消費考察「葉っぱの和え物」

たくさんの方から「大根の葉」の消費方法を教えていただきました。この場を借りて、厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。「湯がいた大根葉をしっかり絞って刻み、めんつゆと七味唐辛子で和えると美味しい。」お世話になっております「はるさん」さんから、そんなアドバイスをいただきました。我が家には七味唐辛子がないので、「自家製ラー油」で代用してみました。これがシンプルに美味しい。ジャクジャクした食...

大根消費考察「葉っぱと油揚げの煮物」

たくさんの方から「大根の葉」の消費方法を教えていただきました。この場を借りて、厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。お世話になっております「P子」さんに、「油揚げと一緒に煮ると美味しい」と教えていただきました。基本、大根の葉は油との相性が良いようです。そんな訳で「大根葉と油揚げの煮物」です。湯通しした油揚げを開き、大根葉を巻いて「海苔巻き状」に。ついでにベーコンも一緒に巻いて、お出汁...

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プロフィール


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あひる課長

Author:あひる課長
元・道民。
仕事はよろず屋。麦焼酎と動物をこよなく愛す。
すすきの芸術大学」卒業。


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