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蒸しキャベツ

消費税増税となり、再び我が家の財政が厳しくなる前日。僕のような「貧民」には、100円200円の増税が辛いものです。とは言え、納税拒否、独立国家設立なんて事も出来ません。最近、近所のスーパーでは「キャベツざく切り」を売るようになりました。嬉しい一人分。値段も「68円」と、お惣菜を買うよりも格安です。一袋68円の「キャベツざく切り」を半分程度、「蒸しキャベツ」に。これだけで充分美味しいツマミ。子どもの頃、近所に...

WS考察「シベリアンライス」(嘘付き)

「シベリアンライス」を、嘘と共に作ったのは2009年の出来事。戦後、樺太からやってきた洋食屋のコックが、「クリームリゾットにクロケットを乗せたフランス料理」を、ロシア経由で日本に持ち込んだ料理。と、嘘までつきました。せっかくホワイトソースが余っている今、作らない手はありません。作るだけで終わらせず、継続して作り続ける事が「布教の道」だと考えます。広がってほしい「シベリアンライス」。そんな「シベリアンラ...

WS考察「ムサカ」

先日作った「1リットルのホワイトソース」を消費しようの「WS(ホワイトソース)消費考察」。待て待て、自分。「ラム肉のラグーソース」も余っているのです。これもしっかりと消費しなさい。「お茄子のムサカ」な晩ご飯。焼いたお茄子、「ラム肉のラグーソース」、「ホワイトソース」を重ねて、魚焼きグリルで焼き上げて出来上がり。そう言えば、マイバイブル「クッキングパパ」にも登場していました「ムサカ」。東地中海の伝統的...

サランラップギフト頂きました

土曜日恒例、洗濯&掃除「一週間分の大仕事」をしていたら、配送会社が荷物を届けてくれました。先日行われた「クックパー・レンジで包み蒸しシート」のレシピコンテストの賞品をいただきました。本当にありがとうございます。「サランラップバラエティギフト」。サランラップの他、ジップロックなんかもあり、食材の余る一人暮らしには大助かりです。間もなく消費税増税。日用品も、ほんの少しだけ「買い溜め」しようかな?と思っ...

東京18年目

あれ? 「3月28日」って、東京に上京した日じゃなかっただろうか?17年前の今日、東京に上京した日だったと覚えています。自信はありませんが、たしか「3月28日」だったような。当時、21歳の僕は大きなボストンバッグ1つで上京と言う、思えば無茶をしたものです。バッグの中には、衣類と画材しか入っていなかったのではないか?と思います。あれから17年。沢山の紆余曲折がありつつ、今現在、38歳となったオジサンは、小さな幸せ...

第37回お鍋からの卒業

もう、「お鍋の季節」も終わりでしょうか。この冬も、大変お世話になりました。桜の花が開き始めたこの日、鍋の底を磨いていると、色々な出来事が蘇ります。時には「具沢山なスープじゃないか」。そんな風に思える日もありました。時には、思いがけない発見もあり、「来季の定番にしたい」と思える日もありました。仕事に疲れ、何もしたくない夜。風邪をひいて、鼻水をすする夜。そんな時には、必ずと言って良い程、お鍋の力に助け...

もやしの卵焼き弁当「スポっ」

最近気づいた事があります。家にあるタッパーの幅が、「卵焼き器と同じ幅」だと言う事。これはきっと、「お弁当に使いなさい」と言う、暗示かもしれません。「晩ご飯に作ったもやし炒め」を包んだ卵焼き。そのままタッパーに「スポっ」。そんな「もやし卵焼き弁当」です。子どもの頃、母が作ってくれた「もやしのオムレツ」をベースに。素晴らしい程のピッタリサイズ。脇からもやしが溢れる心配もありません、なんせ「ピッタリサイ...

もやし卵炒め計画

最近お気に入りの黒豆もやし「くろっぺ」に、刻んだ豚コマ、炒った卵を加えて「もやし炒め」に。そんな晩ご飯です。給料日後も質素な感がありますが、春は何かと「物入りの季節」。春もまた、「節約年間宣言」継続です。ただし、「もやし炒め」だけでは終わる訳はありません。何故、「もやし炒め」だったのか?それは、今後の「とある計画」があったからです。その為に、もやしも1袋。「二人分」の量を作りました。美味しいから問...

やぶいぬ丼

鶏肉以外のお肉を卵でとじて「他人丼」。油揚げを卵でとじて「きつね丼」。、、、では、「これ」はなんだろう?豚丼の具に油揚げで「かさ増し」。卵でとじた丼の晩ご飯。「他人でキツネの丼」なのですが、「他人でキツネ」と言うのも、なんともしっくり来ません。「他人のキツネ」「キツネの他人」なのか?「キツネ」を調べてみると、学術的には「ネコ目イヌ科イヌ亜科の一部」とあります。「他人でキツネ」と言う事は、同じ「ネコ...

給料日前の梅おかか

「給料日前は、質素な方がイイ。」そう提唱し続けるのが「僕」です。給料日前日なった夜、再び「質素ご飯」。テンションを下げれば下げる程、翌日の給料日はテンションが高いものです。「梅おかか」が好きです。叩いた梅とおかか、醤油を和えたモノ。子どもの頃、「お弁当におにぎり」と言えば、「梅おかか」でした。なんせ「おかか」を和えたモノですから、「魚御法度の令」が発令されている我が家では使えません。どうにかして「...

10歳になりました

次男猫「さい」が、10歳になりました。野良猫だったので、本当に誕生日はわかりませんが、おめでとう、「さい」。なにかと心配なのが「さい」です。好奇心旺盛なのか、走り回り、鳴きまくり。何にでも興味を持つ。誤飲による手術経験があるのも、我が家では「さい」だけです。他の猫のご飯を奪おうと走り回り、結局奪えない。皆が食べ終わる頃に、一匹だけご飯を食べている。一匹でいる事が多いので、そんな姿は切なくなります。そ...

WS考察「ベビーホタテとキャベツのクリーム煮」

余っているホワイトソースを消費しよう。そんな「WS(ホワイトソース)消費考察。「牡蠣と白菜のクリーム煮」なんて中華料理があります。何も「牡蠣」なんて高級食材を使わなくても、冷凍庫に眠るベビーホタテで充分美味しいはず。そう、我が家は「給料日前」です。そんな事を思い、酒で蒸し焼きしたベビーホタテに白菜を、、、、、あ。白菜、使い切ったのでした。先日の「給食のすき焼き」で、白菜を全て消費した事を「忘れていた...

マカロニグラタンの過信

「ホワイトソースの余る我が家」です。ひとまず、ここは「王道」でもある「マカロニグラタン」を作ろう。幸い、鶏もも肉もほうれん草も冷蔵庫にあったので、「鶏とほうれん草のマカロニグラタン」。とろけるチーズにパン粉を乗せ、魚焼きグリルでジックリ焼いたら出来上がり。一人暮らしの38歳おじさん。こんな事も出来るようになりました。市販のソースも使わず、「一からグラタン」。いつ結婚して、いつコウノトリがやってきても...

ホワイトソース

おぉ、、、忘れていました「牛乳の存在」。値引きシールが貼ってあったので、ついつい1リットル、購入していたのでした。麦茶の裏にあって、「使う事」を忘れていました。これはいけません。冷凍してあったベーコンと玉ねぎを刻み、小麦粉をまぶし、牛乳を加えて「ホワイトソース」に。一気に消費は出来なくても、これで幾分、日持ちするのではないでしょうか。小麦粉が多かったのか、固めに仕上がり、冷めると「とろけるプリン状...

給食のすき焼き

久しぶりに「給食のすき焼き」を作りました。小学生の頃、学校の給食に出てきた「家庭のすき焼きとは違うすき焼き」。お肉と白菜、豆腐、白滝の「汁物」と言った方が近い。今回は、卵も落として「よりすき焼きチック」に。給食では「生卵」は出ませんでしたが、やっぱり卵の黄身が絡むと、ぐっと「すき焼き寄り」になります。美味しい。懐かしかったので、「会社のお弁当」にしたいところですが、さすが汁物。ジップロックでは、汁...

11歳になりました

長女猫「みー」が、11歳になりました。捨て猫だったので、本当に誕生日はわかりませんが、おめでとう、「みー」。最近、誰にでも威嚇するようになりました。11歳と言えば、猫も「更年期障害の年齢」でしょうか。次男猫、長男猫、そして僕にも口を開けて威嚇します。威嚇されようが、オジサンは怖くないぞ「みー」。そんな「みー」に立ち向かえるのは、我が家では僕だけのようです。おかげ様で、着実に体重を減らし、ダイエットには...

冷や奴弁当

「あー、、、冷や奴が食べたいっ!薬味がっつりのヤツ」。そんな事を思った会社帰り。気温が上がってきたからでしょうか。「冷や奴で酒を飲みたい」なんて衝動に駆られ、ついつい買ってしまった豆腐。「だがしかし」です。「魚御法度の令」が発令されている我が家では、冷や奴の定番薬味「かつおぶし」が使えません。猫が「おやつ」として食べるので、自宅で「かつおぶし」を使った日には、「人vs猫、ハンディキャップノールールマ...

赤箱考察「赤サラダ箱」

楽陽食品のチルドシウマイ・通称「赤箱」を、酒のつまみに買ってきた夜。両面コンガリと焼いて、サラダに乗せたら「赤サラダ箱」の出来上がり。赤箱、野菜ドレッシングとの相性もイイ。美味しい。カリッと焼いた事で、シウマイの皮が、クリスピーなアクセントを醸しつつ、お肉ももちろん入っているので、これだけで「十分な晩ご飯」。トータル200円しないと言う部分にも、個人的には嬉しい酒のつまみ。子どもの頃、デパートのファ...

かけトマ考察「ジンギスカン」

お世話になっております「レシピブログ」さんが開催しています「かけトマ」レシピコンテストに参加、考察してみよう。実家から送られてきたものの、「イイ事があった日に食べよう」と冷凍していた「味付きジンギスカン」。包装からすると、ちょっと高級品のようです。特に良い事もなかったのですが、仕事に疲れる日々。ここは道民ソウルフード「ジンギスカン」を食べて、テンションを上げよう。、、、「かけトマ」してみました。略...

38歳になりました

38歳になってしまいました。おぉ、、、四十路まであと一歩二歩。それまでに、借金は完済しておこうと思います。おかげ様で、東京生活も17年目に突入します。まさか、17年も東京にいるとは思わず。基本的には、動物や緑、自然が大好きな人間です。コンクリートジャングルが、未だ似合いません。とは言え、東京が嫌いと言う訳ではなく。僕の住む、昔ながらの下町は心地良く、何より居酒屋が多いのが嬉しい。若い頃は、「昼間から酒を...

おつまみメンマ

土曜日の夜。シンプルなおつまみで、晩酌の一杯を楽しみたい。そんな訳で、冷蔵庫に余っていた「メンマ」に、自家製ラー油をかけて和えたら「おつまみメンマ」の出来上がり。これだけで、お酒がクイッと入ってしまうのが嬉しい。桃屋のメンマですもの。それだけで、すでに充分な美味しさ。自家製ラー油の複雑な旨味も加われば、間違いありません。小皿に盛る量でもないので、「あえて瓶の蓋」に盛る。そんな男の業にも、侘しさと切...

鶏つくねのトマトスパ

先日作った「鶏つくね」の余り物が、冷凍庫から発掘されたので、余っていたトマトソースとしめじも一緒に煮込んでスパゲティに。男ならば、誰しもが憧れる「ルパン三世・カリオストロの城」名物「ミートボールスパゲティ」の出来上がり。、、、「ミートボールスパゲティ」だろうか?鶏胸肉で作った「つくね」は、確かに「ミートボール(肉団子)」ではあるのですが、合挽き肉ではないサッパリ加減。鶏肉を噛みしめた際、溢れ出る鶏...

かけトマ考察「乱暴なチキンライス」(嘘付き)

お世話になっております「レシピブログ」さんが開催しています「かけトマ」レシピコンテストに参加、考察してみよう。馴染みの焼き鳥屋で、「チキンライス」を頼むと、こんなモノが出てきます。ご飯に焼き鳥、トマトソースをかけたモノ。串を抜いて、混ぜて食べる。「これが、焼き鳥屋のチキンライスだ!」と、店長は笑います。なんて、軽く「嘘」をついてみました。そんな焼き鳥屋に、馴染んだ事はありませんし、見た事もありませ...

かけトマ考察「味噌ラーメン」

お世話になっております「レシピブログ」さんにて、「かけトマ」レシピコンテストなる企画を開催しているようです。考察してみよう。「味噌ラーメン」に、かけてはどうだろうか?ベジポタ系ラーメンもあります。「太陽のトマト麺」なんてチェーン店もあります。食べた事はありませんが、かけてみよう「トマトソース」。「正調・札幌味噌ラーメン」に、市販の「トマトソース」をかけて出来上がり。今回は、もやし、玉ねぎの他に、キ...

12歳になりました

長男猫「でぃん」が、12歳になりました。おめでとう、「でぃん」。のんびり屋で、反応が遅い。ご飯の時も、他の猫達が集まる中、一歩遅れてやって来るのが「でぃん」です。それは、生まれた時からの反応。生後数ヶ月で、その「片鱗」を見せていました。里親募集された方の家へ伺った際の事。他の兄弟がご飯にがっついている間、「でぃん」は一匹で遊んでいました。しばらく経ってから、ご飯を食べ出した「でぃん」。「あ。ご飯出て...

震災3年

東日本大震災から3年が経ちました。被害に遭われた皆様へ、改めまして快い哀悼の意を表し、被災された方々へお見舞い申し上げます。3年が経過しても、「完全復活」とはならない状況には、深い悲しみと憤りを感じます。それを政府や団体、他人のせいにするつもりもありません。僕自身、まだまだ出来る事があるのではないか?と思います。だらしない自分が恥ずかしい。悲しみに埋もれ、立ち止まったままの方がいる事もわかりますが、...

チキンカツ・テキーナ

スーパーに行くと、なんだか食料品が全体的に値上げした感があった会社帰り。豚コマ肉ですら、普段より30円ほどアップ。こうなると、我が家では安い「鶏胸肉」を購入してしまいます。「チキンカツ的なもの」を作ろう。衣を付けて揚げるような手間はかけません。会社から帰り、猫の世話をし、翌日の弁当の支度、風呂掃除を含めた入浴、その後で「衣をつけて揚げる」なんて行えば、食べる頃は就寝時間になってしまいます。ここは「ザ...

部門賞いただきました

お世話になっております「レシピブログ」さんから頂いた「クックパー・レンジで包み蒸しシート」で、レシピコンテストに応募したのですが、ありがたい事に「部門賞」を受賞しました。応援頂きました皆様、そして「レシピブログ」さんと「旭化成」さん、本当にありがとうございました。残念ながら、グランプリは逃してしまいましたが、部門賞受賞。それだけでも、バカ料理ばかりの僕には「大きな勲章」です。ちなみに、受賞したのが...

おら・なか卯「牛すき丼・ジャナーイ」

丼ぶりとと京風うどんのお店「なか卯」の「和風牛丼」が販売終了となり、代わりに「牛すき丼」が登場したそうです。エリンギや豆腐、白ネギの入った「牛すき」。系列チェーン「すき家」との差別化を計ったのだとか。久しく行っていない「なか卯」なのですが、ここは「おら・「なか卯」」を自宅で作ってみよう。出来た「牛すき丼」がこちら、、、と言うよりも、出来上がったのは「豚すき丼」。エリンギではなく、安かった舞茸を加え...

お稲荷さんを裏切る

お稲荷さんは裏切りません。何処のお稲荷さんを食べても美味しい。店によって、胡麻や根菜が入っている事もあります。真っ黒な油揚げに包んである事もあります。ただ、どのお稲荷さんも、間違いなく美味しい。「お稲荷さんの持つ安定感」は、カレーに匹敵する「間違いのなさ」と言っても、過言ではありません。運動会や遠足等のイベントで提供される姿にも、特別感を感じます。お稲荷さんが5個もあると、それだけで酒が2杯飲めてし...

行儀悪く乗せる行為

「だらしなく、ご飯に全部乗せて食べると、何故だか美味しいんだ。」マイバイブル「クッキングパパ」にて、そんな話が登場した事があります。白いご飯に、おかずを全部乗せて食べる「行儀の悪い行い」。「行儀」と言う部分で、これを載せてしまうのは、次代に向けてどうなのか?はなはだ疑問ですが、そんな晩ご飯。造り置きの「おから」、お弁当に余った「舞茸とベーコンのバジル炒め」、沢庵をご飯にドッチャリ乗せた晩ご飯です。...

くばらのうまたれ

久しぶりに「くばらのうまたれ」を買いました。博多から全国区になった、キャベツにかけると美味しい、酸味と旨味のあるたれです。ざく切りキャベツが美味しいのですが、ここはスーパーで割引されていた「千切りキャベツ」に。それでも美味しい。10年程前、この「くばらのうまたれ」に出会い、遠くのスーパーへ行って買い込んだ記憶があります。当時は、なかなか見かけなかった、この「くばらのうまたれ」。現在は、近所のスーパー...

つくね解放宣言「基本」

粗く刻んだ鶏胸肉と挽肉、長ネギをしっかり混ぜ、丸めて素揚げ。串に刺して焼き、たれを絡めたら「つくね」の出来上がり。先日、自分なりに美味しいつくねを作ろうと、「つくね解放宣言」をした僕。まずは、シンプルな作りで「自分の技術」を再確認。ここから、色々と加えて「僕らしいつくね」を作ろう。そんな事を思ったのですが、、、マズい。美味しくない訳でありません。「美味しい」のです。見た目は難ありですが、美味しい。...

焦がし味噌ラーメンの「焦がし考察」

寒い夜は、「札幌味噌ラーメン」が食べたくなる。それが、元道民でもある「僕」です。幸い、熟成卵麺やもやし、ラーメン味噌もあるので、今夜は「味噌ラーメン」を食べようじゃないか。そう思っていたのですが、残念。「豆板醤」が切れていました。我が家の「味噌ラーメン」は、豆板醤を焦がして作る「焦がし味噌」が定番です。これは、違うもので代用できないモノでしょうか。そう思って、「めんつゆ」を少量、鍋に加えて焦がして...

愛しき海苔弁

愛してやまない「海苔弁」。味やバランスは勿論、コストパフォーマンスにおいても抜群です。ご飯の上に敷いたおかかと海苔。白身魚フライに、ちくわの磯辺揚げ。そう、それは「猫達の大好物ばかり」と言うお弁当。我が家では、「魚御法度の令」が発令されていますので、食べる事ができません。そんな愛してやまない「海苔弁」。例え「禁止」でも、たまには食べたいもの。仕事の疲れもあって、会社帰りに「勢い」で買ってしまいまし...

つけカレー南蛮の誤算

めんつゆで煮込んだ豚コマ、長ネギ、しめじ。カレー粉に牛乳を加えて、茹で蕎麦を用意。「つけカレー南蛮」な昼ご飯です。牛乳でまろやかさと白さを加えたつけ汁。このままご飯を入れても、間違いなく美味しいでしょう。ただ、冷たい蕎麦には違和感を覚えます。何故、「つけ」にしてしまったのだ?自分!普通に「温かい蕎麦」で、良かったではないか、自分。生温くなってしまう「カレーのつけ汁」に、なんとも「?」が出てきてしま...

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プロフィール


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あひる課長

Author:あひる課長
元・道民。
仕事はよろず屋。麦焼酎と動物をこよなく愛す。
すすきの芸術大学」卒業。


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