Entries

餃子焼き考察「熊本流ちょぼ」

ahiru-gb.jpg

gyozachobo.jpg「餃子の皮を使わずに、餃子らしいものを作ってみよう」の4回目。
まずは、前回「3回目の失敗」をご確認ください。→☆☆☆

前回、「棒」のような餃子を作ったのですが、「棒」同士がくっつき、酷い状態になりました。
「棒」がくっつかない為には、どうすればいいか?

「大きな1本」を作ればイイ訳です。

そうそう、「熊本流ちょぼ焼き」と言うものがあるそうで、三つに折り畳んだ薄焼きといった所でしょうか。 「大きな一本」を、薄く「ちょぼ焼き」のように作れば、パリッとサクッとした「羽の必要ない餃子」ができるかもしれません。

そして出来ました。、、、、食べました。
人様には見せられない程の崩壊っぷり。これは人には見せられません。

まさかの「フライ返しにくっついて崩壊」と言う、ビックリするミス。
そんな訳で、「崩壊した餃子らしきモノ、食後」の写真で、ご理解いただきたい。
散らかった刻みニラが、その崩壊っぷりを物語っています。

うーん、、、これは小麦粉の配分量か?

まだまだ考察します。

↑ちょぼっとクリックをしていただけると、人生崩壊寸前の僕は嬉しいです。すみません、ありがとうございます。
a_king.jpg

この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://ahirukacho.blog81.fc2.com/tb.php/3411-5a4b6772

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

クリック募金

クリックで救える命がある。
1日1回のクリックで募金が可能です。 ご協力をお願いいたします。

プロフィール


販売しています。

あひる課長

Author:あひる課長
元・道民。
仕事はよろず屋。麦焼酎と動物をこよなく愛す。
すすきの芸術大学」卒業。


レシピブログに参加中♪

レシピブログ

月別アーカイブ