牛丼屋界のパイオニア「吉野屋」がアントニオ猪木さんであるならば、キャパシティの広さと「ポスト吉野屋」を期待させつつそこまでいかない感のある「松屋」は藤波辰巳選手だと思う。
ハーブチーズ丼やライト等の異端児的メニューを発表する「すきや」は革命戦士・長州力選手としよう。
地味ながらも少ないメニューで玄人好みのような感覚がある「神戸らんぷ亭」は藤原喜明選手でどうだ?
とするとだ、もはや牛丼界と言うよりもうどん界に近い「なか卯」は誰だ?、、、、これこそ異端児のような感じもする。が、たぶんこれはアメリカを渡り歩いたマサ斉藤選手が妥当ではないだろうか?
宇宙海賊・ゴージャスばりの「訳わかんねーだろ!」である。要はですね、「○○を昭和時代の新日本プロレス選手に例えると?」なのだ。
先日、プロレス大好き元キックボクシング世界王者・現全日本キックボクシング連盟GM・小林"野良犬"聡兄さんと飲んでいた時に「全日本キックの選手を新日本プロレスに例えると誰?」なんて語っていたのがすこぶる楽しかった訳で。
これは他のものにも使えるのではないだろうか?と妄想した次第。昭和全盛期の新日本プロレスにはそれだけ様々なキャラクターとたくさんの選手がいたと言う事だ。面白い。
で、上記の理論で言うと、巌流島で闘った猪木(吉野屋)vsマサ斉藤(なか卯)つまりは吉野屋に対抗し抗争を繰り広げられるトップは「なか卯」と言う事になる。
いやいやいやいや!!どうなのそれ!?
昭和新日ファンの楽しい妄想。やりとりの串で言えば、ねぎマがアントニオ猪木さんです。とすると、たぶん獣神サンダーライガー選手は「ぷちトマト串」くらいに収まるのではないかと考えると楽しい。
ぷちトマト、、、、ぷぷぷ、、、、。
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こんにちは。御無沙汰しております。
お陰様で風邪は良くなりましたが、まだ喉が痛いです。
またよろしくお願い致します。